酸素欠乏危険作業主任者の問題一覧
酸素欠乏危険作業主任者の対象範囲の全107問を、分野別にまとめています。
酸素欠乏症・救急そ生 (24問)
- 酸素欠乏症等防止規則における「酸素欠乏」の定義として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏症の症状に関する説明として最も適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険場所の安全確認として適切な考え方はどれか。 →
- 作業中に酸素欠乏等のおそれが生じた場合の対応として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏等の場所で倒れた作業者を救出する際の対応として適切なものはどれか。 →
- 倒れている成人について、普段どおりの呼吸があるか判断に迷う場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 成人への胸骨圧迫の位置・深さ・テンポとして適切な組合せはどれか。 →
- AEDを使用する際の対応として適切なものはどれか。 →
- 成人に人工呼吸を行う前の気道確保として適切な方法はどれか。 →
- 成人に胸骨圧迫と人工呼吸を組み合わせて心肺蘇生を行う場合の回数の組合せとして適切なものはどれか。 →
- 口対口人工呼吸の吹き込み方として適切なものはどれか。 →
- 1回目の人工呼吸で胸の上がりが確認できなかった場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 傷病者の口に血液や吐物があり、救助者が口対口人工呼吸をためらう場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 両技能講習に共通する救急そ生の実技範囲として正しいものはどれか。 →
- 両技能講習の救急そ生実技で、人工そ生器について扱う内容として正しいものはどれか。 →
- 人工そ生器を使用して人工呼吸を行う際の考え方として適切なものはどれか。 →
- 人工そ生器による換気中に抵抗が強く、胸の膨らみも悪い。最初に行う対応として適切なものはどれか。 →
- 人工そ生器による人工呼吸が有効か確認する方法として適切なものはどれか。 →
- 心停止が疑われ、人工そ生器の準備に時間がかかっている場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 人工そ生器を使用中、胸の膨らみが悪いにもかかわらず機器自体は正常に作動している。適切な判断はどれか。 →
- 人工そ生器について、機種に依存しない理解として適切なものはどれか。 →
- 酸素濃度の低下が人体に及ぼす影響について、最も適切な説明はどれか。 →
- 酸素欠乏空気を人の感覚で見分けることについて、適切な考え方はどれか。 →
- 酸素欠乏症の人体影響と酸素濃度18%の基準について、最も適切なものはどれか。 →
発生原因・防止措置 (38問)
- 相当期間密閉された鋼製タンク等で酸素欠乏が生じる原因として適切なものはどれか。 →
- 雨水、河川水又は湧水が滞留したマンホール等で酸素欠乏が生じる原因として適切なものはどれか。 →
- 空気中の酸素を吸収する物質を収容した施設の酸素欠乏リスクとして適切なものはどれか。 →
- 発酵する物を入れたタンクやむろ等で酸素欠乏が生じる原因として適切なものはどれか。 →
- ドライアイスを使用する冷蔵・冷凍設備で酸素濃度が低下する主な機序として適切なものはどれか。 →
- 窒素やアルゴン等の不活性気体を使用した設備の酸素欠乏リスクとして適切なものはどれか。 →
- 労働安全衛生法施行令別表第6の酸素欠乏危険場所に含まれるものとして適切なものはどれか。 →
- 乾性油を含むペイントで塗装した施設が酸素欠乏危険場所となる条件として適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険場所となり得る生物・農産物関係の施設として適切なものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業に係る作業場で、その日の作業開始前に測定すべきものとして正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業における作業環境測定の記録について正しいものはどれか。 →
- 作業環境測定基準に従って酸素濃度を測定する場合の測定点について正しいものはどれか。 →
- 作業環境測定基準に定める酸素濃度の測定機器として適切なものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業の換気に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業の入退場時の人員管理として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険場所への立入り管理として適切なものはどれか。 →
- 近接する作業場の作業によって酸素欠乏等のおそれがある場合の措置として正しいものはどれか。 →
- 長期間使用されていない井戸の内部について、酸素欠乏危険場所としての考え方で適切なものはどれか。 →
- 地下に敷設されたケーブル、ガス管その他の地下工作物を収容する暗きょ、マンホール又はピットの内部について適切なものはどれか。 →
- 雨水や湧水が滞留したマンホール等で酸素欠乏が生じる主な機序として適切なものはどれか。 →
- 乾性油を含むペイントで塗装した設備が酸素欠乏危険場所となり得る条件として最も適切なものはどれか。 →
- 穀物や飼料の貯蔵、果菜の熟成、種子の発芽、きのこ栽培に使うサイロ等について適切なものはどれか。 →
- メタン又は炭酸ガスを含む地層に接し、又は通ずる井戸等で酸素欠乏のおそれがある理由として適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険場所の酸素濃度を測定するときの基本姿勢として適切なものはどれか。 →
- 外部から酸素濃度を測定できず、測定者が酸素欠乏危険場所へ立ち入る必要がある場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 酸素濃度測定を行う者の安全確保として適切なものはどれか。 →
- 作業環境測定基準に基づく酸素濃度の測定点について適切なものはどれか。 →
- 酸素濃度測定に使用する機器として作業環境測定基準に適合するものはどれか。 →
- 酸素濃度測定の記録における「測定方法」の内容として適切なものはどれか。 →
- 作業開始前に酸素濃度を測定したところ17.9%であった。第一種酸素欠乏危険作業として最も適切な対応はどれか。 →
- 作業開始前に使用予定の酸素濃度測定器が故障し、正確に測定できないことが分かった。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業で使用する濃度測定器具について、正しいものはどれか。 →
- ずい道その他の坑を掘削するとき、地層からメタン又は炭酸ガスが突出することで生じる危険として適切なものはどれか。 →
- 通風が不十分な地下室等に設置された炭酸ガス消火設備について、酸素欠乏の観点から適切な説明はどれか。 →
- タンク等の通風が不十分な場所でイナートガスアーク溶接等を行う場合、酸素欠乏の観点から正しいものはどれか。 →
- ボイラーやタンクの内部で作業者が作業しているとき、外部から窒素等の不活性気体を送給する配管について最も注意すべきことはどれか。 →
- 暗きょ、マンホール、ピット等の通風が不十分な場所でガス配管を取り外すとき、酸素欠乏が生じる原因として適切なものはどれか。 →
- 内部空気を吸引する配管(換気用を除く)に通じるタンクや反応塔などの内部で作業する場合、酸素欠乏の観点から正しいものはどれか。 →
保護具 (20問)
- 酸素欠乏症等防止規則でいう「空気呼吸器等」に含まれるものとして正しい組合せはどれか。 →
- 酸素欠乏環境で防じんマスクや防毒マスクを空気呼吸器等の代わりに使用する考え方として適切なものはどれか。 →
- 換気義務の例外時に必要な空気呼吸器等の数として正しいものはどれか。 →
- 空気呼吸器等の使用を命じられた労働者の対応として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏症等によって転落するおそれがある場合の措置として適切なものはどれか。 →
- 要求性能墜落制止用器具等の使用を命じられた労働者の対応として正しいものはどれか。 →
- 空気呼吸器等や墜落制止用器具等を使用させる場合の点検として適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業で備える避難・救出用具について正しいものはどれか。 →
- 酸素濃度18%未満の環境で呼吸用保護具を選ぶ場合の考え方として適切なものはどれか。 →
- 送気マスクの使用時に防護性能を確保するための対応として適切なものはどれか。 →
- 送気マスクの空気供給量について適切なものはどれか。 →
- 換気が著しく困難なため空気呼吸器等を使用して4人が同時に作業する場合、最低限備えるべき空気呼吸器等の数はどれか。 →
- 空気呼吸器等や要求性能墜落制止用器具等の作業開始前点検で異常が見つかった場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏症により転落するおそれがある場所での墜落制止用器具等の使用について適切なものはどれか。 →
- 非常時の避難・救出用具の管理として適切なものはどれか。 →
- 面体を使用する空気呼吸器等の装着方法として適切なものはどれか。 →
- 空気呼吸器等を使用する直前の確認として適切なものはどれか。 →
- 自給式の空気呼吸器等の使用可能時間について、適切な考え方はどれか。 →
- 自給式の空気呼吸器等を着用して負荷の大きい作業を行う計画を立てる場合、最も適切な考え方はどれか。 →
- 送気マスクの空気供給量を設定するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
関係法令 (25問)
- 第一種酸素欠乏危険作業の定義として正しいものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業の作業主任者として選任できる者の説明として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業主任者技能講習のみを修了した者について、第二種酸素欠乏危険作業の作業主任者選任に関する説明として正しいものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業の作業主任者の職務として正しいものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業の作業主任者が酸素濃度を測定するタイミングとして正しい組合せはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業の作業主任者が行う保護具・設備に関する職務として適切なものはどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業に係る業務へ労働者を就かせる場合の教育について正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業主任者技能講習の学科講習時間の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業主任者技能講習の実技講習として正しい組合せはどれか。 →
- 両技能講習の修了試験について共通して正しいものはどれか。 →
- ずい道その他の坑の掘削でメタン又は炭酸ガスの突出により酸素欠乏のおそれがある場合、事業者があらかじめ行う措置として適切なものはどれか。 →
- 通風が不十分な地下室等に設置する炭酸ガス消火器・消火設備の措置として適切なものはどれか。 →
- 冷蔵室、冷凍室、むろ等の密閉して使用する設備内部で作業させる場合の措置として適切なものはどれか。 →
- 通風が不十分なタンク等でアルゴン、炭酸ガス又はヘリウムを使用して溶接する場合の措置として適切なものはどれか。 →
- ボイラー、タンク等の内部で、不活性気体を送給する配管がある場所における作業の措置として適切なものはどれか。 →
- 不活性気体を送給する配管のバルブや操作スイッチ等に行う表示として適切なものはどれか。 →
- タンク等の安全弁から排出される不活性気体が、通風・換気不十分な場所へ流入するおそれがある場合の措置として適切なものはどれか。 →
- 内部空気を吸引する配管に通じる密閉設備の内部作業で、空気の希薄化を防ぐ措置として適切なものはどれか。 →
- 通風不十分な地下室や溝でメタン等を送る配管を取り外し・取り付ける場合の措置として適切なものはどれか。 →
- 特定の地層がある箇所等で圧気工法による作業を行う場合、酸欠則第24条に基づく調査として適切なものはどれか。 →
- 圧気工法に関する調査で酸素欠乏空気の漏出が確認された場合の対応として適切なものはどれか。 →
- 特定の地層に接し、又はその地層に通ずる井戸・配管が設けられている地下室やピット内での作業について適切な措置はどれか。 →
- 第一種酸素欠乏危険作業に係る特別教育の最低時間の合計として正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏症等防止規則に基づく事故等の報告について、正しいものはどれか。 →
- 酸素欠乏危険作業の一部を請負人に請け負わせ、事業者の労働者がその作業に従事しない場合の入退場管理と監視として、適切なものはどれか。 →